パネマジデリヘルが横行していた時代

満月の日には風俗へ

パネマジデリヘルが横行していた時代

まだ風俗に通い始めて間もない頃、今はもうないデリヘルでの話。好奇心旺盛だったので、まずはいろんなタイプの風俗を試してみようと思い、ソープやヘルスからピンサロまで、行ける範囲にある風俗店はいろんなものを試していました。そこで最後に残ったのがデリヘル、あの当時は顔出ししているデリヘルは少なくて、かなりの賭けみたいなところがあったんですよね。それでも首から下の写真やぼかし入りの写真を見られるとろこだったので、好みな感じのする子を思いきって指名してみました。細身でCカップ、どちらかというとスレンダーな部類に入る子だと思っていたんですが、来てくれた子が脱いでみるとお腹周りがちょっと輪っかになってる…おっぱいもちょっと垂れてる…太ももはともかく足首太っ!てな感じの子が来まして。しかも脱ぐまでわからないような服装で来るもんだから、今さらチェンジもできず泣く泣くプレイに入って手コキで抜いてもらった記憶があります。今でもあの手のひどいパネマジ店って生き残ってるんでしょうかね。


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